こんばんは いる(@illuimi)です。
今日の推し曲紹介は、としみさんの推し曲、フィロソフィーのダンスさんの「イッツ・マイ・ターン」です。
目次
としみさんのイッツ・マイ・ターン紹介
曲を知ったきっかけ
友人にたまたま誘われた、「フィロソフィーのダンス」のライブ会場で聴いて、一気にどハマりした曲です。ライブに行くまでは、このアイドルグループ自体についても、曲についても、正直なんの前知識もなく言ったのですが、ライブ会場でこの「イッツ・マイ・ターン」の曲のパフォーマンスを見て、一気にどハマりしました。最近のアイドルグループとは一線をがす曲で、アイドルというものにほとんど興味がなかった私が、一瞬でファンになったほどの名曲です。
曲の推しポイント
とにかく曲調が個性的です。まさにグループの「FUNKY BUT CHIC(ファンキーだけど上品に)」というテーマを体現しているような感じで、昔のゲーム音楽のようなファンキーさはありつつも、歌い上がりはちょっとしっとりとしていて、彼女たちの歌声もさらに上品さを感じさせます。またイントロやサビのメロディーも非常にメロディックに良くできていて、一度聞くとそのメロディーが永遠と耳から離れません。
グループの売り
『アイドルがファンクを歌う』をコンセプトに「FUNKY BUT CHIC(ファンキーだけど上品に)」というテーマで音楽を生み出すグループです。そのテーマの通り、フィロソフィーのダンスの音楽は全て、上品なファンクで、他に聞いたことがないような曲調がとても個性的で魅力的なんです
グループ内の推しメン紹介
十束おとは(@ttk_philosophy)ちゃん。くりくりとした目と可愛い笑顔は、間違いなくクラス・学校のアイドル的な存在になる、圧倒的なビジュアルです。可愛いんだけど綺麗で、女性からも人気があります。一番の魅力はその「電波声」とも称される声で、中毒性のある不思議な歌声です。
グループの他の推し曲
「オール・ウィー・ニード・イズ・ラブストーリー」。かつて流行ったブラックミュージックのグルーヴ感が強い曲です。まさか彼女たちのような可愛い女性の歌声が聴こえてくるとは思わないような曲調でそのギャップにハマること間違いなしです。
いるからの一言
80,90世代はとにかく懐かしく感じる曲調の「イッツ・マイ・ターン」
僕自身はTIF2019の「ダンス・ファウンダー」からフィロソフィーのダンスさんを知り、「イッツ・マイ・ターン」は初見だったんですけど、としみさんのいうとおり一度フルで聞くとなんとなくまた聞きたくなっちゃうようなテンポの曲調です。
そしてyoutubeのコメント欄にあるように「イッツ・マイ・ターン」のMVは過去の懐かしをふんだんに使ってて80,90世代は一回MVを見てほしいなって思います。
(そういえばこんな感じだったなーって懐かしくなります。)
次曲紹介
次の推し曲紹介は、yuyuさんの推し曲、BEYOOOOONDSさんの「眼鏡の男の子」です。
お楽しみに
(/・ω・)/
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